仕事の話

今日は会社のメンタルヘルス担当の方と話をしました。復帰までに出来ることを再認識。

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今日は、会社の産業カウンセラーの方と話を少ししてきました。

うちの会社には、長時間残業やパワハラなどで精神を病む人のために相談室があります。

 

そこの担当の方にちょっとだけ話を聞いてもらうことになりました。

 

前回、直属の上司と話をしたときに「一度相談してみてはどうか?」と言われたので。

 

結果としては軽く相談というレベルで終わった。

 

元々は人事部に所属していた方で退職後の延長雇用のような形で、相談窓口をしているようだ。

メンタルヘルス関係の資格を持っているかどうかは不明。

 

まあ、多分そういった専門的なことではなくて会社で、上司や人事部に直接言いづらいようなことについて相談を受けて問題の解決の手伝いをしてくれる人・・・といったところか。

 

専門的な話はやはり心療内科にて相談するほうがよさそう。

俺の場合は、会社の仕事内容的には特に問題や不服な点はないのでそこはちゃんと伝えておいた。

 

会社の仕事量が落ち着いてきたので、余裕が出てきてしまい、余計なことに気が廻ってしまっているのが原因ですから・・。

 

とりあえず、あと半月は休暇を取ってから復帰する旨を伝えて、わずか30分ほどで相談は終わりとなった。

 

会社の仕事で悩んだ時に相談できるかな・・・。

 

こういった形ではあるが、一度面識を持ったおかげで次にもし相談することがあったときの心理面のハードルは下がったかな?

 

他の会社では、社内にこういったカウンセリング室があったりするんだろうか?

小さい企業では中々厳しいんでしょうけど。

社内の仕事内容がある程度分かっている方なので、仕事内容に関しての相談はしやすそうです。

 

仕事内容で相談しても、心療内科では一般的な返答しかできないでしょうし。

 

あと半月で、心身ともに回復させて復帰に備えるとします。